時を唄えば【国道16号】別れの季節に爽やかな青春ロックを!

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時を唄えば【国道16号】別れの季節に爽やかな青春ロックを!

ギター初心者
邦楽ロック好きのバンドマン

時を唄えば『国道16号』の歌詞が、別れをテーマにした青春ロックなんだけど、サビのメロディーが爽やかでとても心地よい。

こんな意見を深掘りします。

✔︎ 記事の内容

  • ポップロックバンド『時を唄えば』を紹介
  • 時を唄えば『国道16号』歌詞を深掘り解説

 

くら
kitizou

こんにちは!くらです。令和のブレイクアーティスト記事を書いている僕が、時を唄えばの『国道16号』を深掘りします。

 

※ツイッターコメント↓

x.com

 

時を唄えばとは

〜四季を感じる音楽を〜という明確なメッセージ性を楽曲に込めて奏でる3ピースポップロックバンド。

メンバーは、

Vo,Gt:じゅり、Gt:TTN(@Techno Sorry)・橋本泰斗(Hashimoto_Taito)

時を唄えばの一推し曲は『国道16号』だ。

 

くら
kitizou

国道16号は、実家暮らしの頃よく利用していた国道なので、なんだか親近感が湧くなぁ〜。

 

時を唄えば【国道16号】歌詞を深掘り解説

出典:eggs.mu

 

邦楽ロック好きのバンドマン
邦楽ロック好きのバンドマン

別れのシーズンに聴きたい曲。哀愁感漂ってるけど、どことなく爽やかさも感じられる曲だな。

くら
kitizou

一度聴いたら忘れられないキャッチーなサビのメロディーは、ついつい口ずさみたくなるな。

 

 

時を唄えばのYouTube動画

 

時を唄えばの公式ツイッター

 

くら
kitizou

kitizou blogでは『時を唄えば』さんの活動を応援していきます。

 

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【令和にブレイクしそうなアーティスト】Eggsインディーズチャートまとめ
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