邦楽ロックの超新星【AMUSEMENT LAGER】ライブと音源で語る実力派バンド!

「最近ありきたりなロックサウンドばかり聴いてる。心に突き刺さるエモいロックバンドいないかな?」
こんな想いに寄り添います。
✔︎記事の内容
- AMUSEMENT LAGERとは?
- 邦楽ロック好きに刺さる!AMUSEMENT LAGERのおすすめ曲3選
- まとめ

ギター歴20年以上の元バンドマンで、令和のおすすめ邦楽ロックバンド記事を書いている僕が紹介します。EVEやAlexandrosの様に激しくもエモいギターリフ、高音ボーカルが好みの人は間違いなくハマるバンドです。
AMUSEMENT LAGERとは?

2021年関東で結成された3ピースロックバンド。ライブ活動をメインに活動し、2022年にはROCK IN JAPAN主催の「JAPAN JAM2022」にオーディションを勝ち抜き出場。2023年には幕張メッセで開催されたSPACE SHOWER主催「LIVE HOLIC」に出演、その後もROCK IN JAPAN主催「ROCK IN JAPAN2023」に同じくオーディションを勝ち抜き優勝。2024年にはドラム周也が正規加入しライブ活動を続けている。
〜Member〜
GtVo.ゆーへー、Ba.たくと、Dr.周也

「ライブで伝える」「音源で語る」タイプのバンドは存在感もあってカッコイイし自然と応援したくなるよね!
邦楽ロック好きに刺さる!AMUSEMENT LAGERのおすすめ曲3選
AMUSEMENT LAGERの良さは、一聴してわかる、ライブハウス仕込みの熱量。
真っ直ぐで不器用、それでいてどこか切なくて優しい歌詞。
気づけば何度もリピートしてしまう中毒性のあるギターサウンドが特徴的です。
どの曲も良いですが特におすすめの3曲を紹介します。
①「ニコラシカ」
切なさと優しさが同居するエモい邦ロック名曲。歌詞が心に刺さる一曲。
②「東京清夏季節的衝動」
青春の焦燥と衝動が駆け抜ける爽快エモロック。
③「途上から一言」
期待を胸に秘めながら不器用な前進を描くエモくて真っ直ぐな邦ロックソング。
※気になる動画はコチラ↓
AMUSEMENT LAGER公式サイトにて全て鑑賞できます。
まとめ

AMUSEMENT LAGERは“今のうちに知っておきたい”令和の邦楽ロックシーンを牽引していくであろう期待の超新星バンドです。
派手さよりもライブや音源といった「本物の熱量」で勝負しているあたりが硬派ですね。
まだ知名度はそこまで高くない今だからこそ、「このバンド、前から追ってたんだよね」って言えるポジションを確立してみるのもあり。
ぜひ音源を聴いて、できればライブハウスで体感してみてください。
これでおしまいです。
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