【危機到来】あなたはどうする?消費税10%増税時代を生き残る為にすべき事とは?

副業記事
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【危機到来】消費増税10%時代を生き残る為にすべきこと【副業のすすめ】

皆さんは本業以外で副収入は得ていますか?

今の時代、銀行に口座を預けていても利息なんて微々たるもんです。

月の収入だって1馬力では、かなり厳しい方が多いんじゃないでしょうか?

今日するお話は、本収入(primary income)をあてにして頑張るのはやめましょう‼️という話です。

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労働収入には必ず限界がくる

これはどういう事かと言うと、

労働収入には必ず限界があるという事です。

一昔前までは、終身雇用制度が主流の時代がありました。定年まで(昔は60歳だった)勤勉に働いていれば老後の生活は年金制度で保証されていました。

しかし、時代は変わり、終身雇用制度は崩壊。現代では、長く働いても老後の不安はつきません。

一定の昇給が見込めますが、それもやがてはどこかで止まってしまいます。

退職金だってあてになりません。

もしも転職しようものなら、給料が下がってしまう可能性だって考えられます。

雇われて労働しないと生活できない…現代では、そんな固定概念からの脱却が必要なのです。
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副業が当たり前の時代に突入

副業(secondary income)が大企業で推奨される時代に突入してきています。

雇用側の給料だけでは、将来生き抜くだけの十分な蓄えが確保できないという事実を国や企業が公に認めたという事になります。

個人で稼ぐ事を国が推奨していると言っても過言ではありません。

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年金制度崩壊の危機

毎月の労働収入から当たり前に差し引かれている多額の税金や年金ですが、国は保証の有無を濁しているのが現状であり、最近になって、「老後必要資金2000万円」という具体的金額を提示してきました。

これはあくまでも目安の数値にすぎず、実際にはそれ以上の個人的蓄えがなければ生きていけない時代がきているという事でしょう。

先行き不安定な将来を生き抜く為、今私達には、

自分で稼ぐ手段(ツール)の確立

が求められています。

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副業の種類と方法

個人で稼ぐ代表的な方法をいくつか紹介します。

✅ブログ運営(アドセンスやアフィリエイト広告)で稼ぐ

✅プログラミングで稼ぐ

✅株やfxなどの投資で稼ぐ

✅物販で稼ぐ(せどり、オークション売買など)

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まとめ

極論、secondary incomeの安定化が重要という事です!

労働収入からの脱却=豊かさの獲得

私のブログも本業を上回る副業収益が得られる様に努力していく所存です。

皆様の参考になれば幸いです。

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